DTMパソコンのスペック診断ツール

型番が分からない方向け・かんたん診断

分かる項目だけ入力してください。「分からない」を選んでも診断でき、分からない情報を性能不足として扱いません。

診断方法を選び直す

分かる項目だけ入力してください

CPUが分からない場合

Windows 11の「設定」→「システム」→「バージョン情報」→「プロセッサ」を開き、表示された名前をそのままコピーして貼り付けてください。「Core i7」などを推測するより、診断精度を上げやすくなります。

商標表記など安全な表示差だけを整理します。CPU名から性能を推測したり、外部検索したりはしません。

メモリ容量の確認方法

Windows 11の「設定」→「システム」→「バージョン情報」→「実装RAM」を確認してください。「16.0 GB」なら16GBを選びます。使用可能容量ではなく実装RAMの公称値を目安にしてください。

SSD/HDDの確認方法

Windowsの「タスク マネージャー」→「パフォーマンス」→「ディスク」でSSD/HDD表記を確認できる場合があります。表示されない場合は「分からない」のまま診断できます。

ストレージ容量の確認方法

Windowsの「設定」→「システム」→「ストレージ」、またはエクスプローラーの「PC」で確認できます。約238GBは256GBクラス、約476GBは512GBクラスとして表示されることがあります。

USB端子の確認方法

PC本体にマウス、USBメモリ、オーディオインターフェースなどを接続できる端子があるか確認してください。USB-A/USB-Cの規格や速度は分からなくても構いません。

スペックの確認方法

CPU・メモリ: Windowsの「設定」→「システム」→「バージョン情報」で確認できます。

ストレージ: 「タスク マネージャー」→「パフォーマンス」→「ディスク」で確認できます。